Croatia

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FCレアーレのコーチとして来日した、クロアチアのマティヤ。マティヤがタマラのアクティベーションを受けたことがきっかけで、マティヤのご家族と友人たちが集まるからとクロアチアに呼んでくれた。マティヤからの一言が、なんと120人ものご縁に繋がった。まさに「手から手へ 心から心へ 人から人へ」を実感した日々に喜びと感謝の日々だった。

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Hawaii

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夜のマウナケア、空には細い三日月がかかっている。4000メートルの頂上付近で沈みゆく夕日を見る。沈む所には夕焼けが、反対側にはピンクと青の美しいコントラストが見える。太陽の光が反対側に反射をして出来る光景だと言う。空が暗くなる頃、2700メートル辺りで、星空の観察をする。ガイドがレーザービームを使い、星座を示し由来の話しを聞かせてくれる。昔から方角を示す星として知られている、北極星を見付ける。遥か昔から変わらずそこに在り続け、人々の暮らしの役に立っている。細い三日月と満天の星の明かりで、地面にはくっきりと人々の影を落としている。人工の明かりが何ひとつない場所、そこで知る自然のもたらす明かり。遥か昔から変わらず照らし続けているのに、文明の発達に連れいつしか忘れているものに改めて気付く。人々を闇から救う明り、暗がりから灯りを見つける喜び。明かりも灯りも、見つけようとすれば探そうとすれば、人々の内と外に必ず在ることに気付くだろう。明かりを見つけ灯に照らされ、喜びと安堵を知るだろう。

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Nepal

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カトマンズ、キルティプール、パナウティ、ティミと4か所でフリークリニックとワークショップを行った。ネパールには3人のインストラクターが居る。ネパールは貧富の差が激しくなっていたり、国情が安定していなかったりしていて、その分、野心や野望を持ち仕事に情熱を燃やしたり、更に上を目指す人たちが多い。そして、何よりもネパールの国や人々の役に立ちたい!と自分の出来ることを探す人たち多いと言う。ティミではふたつの学校から子供たちも来てくれて、先生が率先してアクティベーションを受けて、子供たちも大勢が並んで受けてくれた。浄化とポジティブなエネルギーと、出来ることをやってきた私たちに、次はいつ?と聞かれて、来年ね!と答えると、必ずね!と再会を約束した。今回で8回目のネパールだが、行く度にタマラの広がりを感じている。タマラエナジーを活かしてくれる人たちが増えていく。その人たちの多くがいずれネパールと言う国を動かしていくだろうと、私は楽しみにしている。

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Los Angels

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ネイティブアメリカンの寄宿舎学校で、インディアンの伝統を教えるロレーンさんとのご縁で、授業の終わったあとに話をさせてもらった。自由参加だったがロレーンさんの呼びかけのおかげで、100人ほどの生徒さんたちが集まった。「生きる!」ことをテーマに話すと、それぞれに考えるところもあるのだろう、皆さん熱心に聞いてくれた。お礼にと伝統的な楽器で音楽を聴かせてくれた。先生たちが率先してアクティベーションを受けてくれたことで、生徒さんたちも次々と並んで受けてくれた。再会を約束して見送ってくれた生徒さんたち、次へと繋がる機会を得た。

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Dubai

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多くの国々から人々が集うドバイ、 初めての出展だったが、私たちの話を聞いてアクティベーションを受ける人たちがいたり、ヒーリングを受けてアクティベーションに繋がったりと、多くの人々が興味や関心を持ってくれた。今回は初めて着物でイベントの三日間を通した。「何でも世界一にしたい国です! 無い物はありません。」とガイドのラフールさんの言葉。何もない砂漠地帯に水を引き込んで国を作り、41周年記念が12月2日だと言う。ドバイの王様の「何かしたい!」思いから始まったと言うドバイの国づくり、凄い!の言葉が出た。